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相続放棄の裁判所からの回答書式は異なります

相続放棄を自分で行う場合、一番大変になるのが裁判所からの回答書を提出することです。

回答書は、インターネット等にも掲載されていますが、回答書式が異なるため、インターネットの資料を参考にできない場合もあります。新潟県内でも裁判所により回答書式がことなり、質問事項が多いのも特長です。

注意1.もし回答書が正しく作成されないと呼び出しをされます

回答書が正しくない場合、裁判所からの呼び出しをされる可能性がございます。

特に3ヶ月の経過後で回答書を書く場合は通常のものとは異なりますので、どのように書けばよいのかわからないかと思います。

注意2.回答書には様々な書式があります

たとえば、チェック式であるものから、具体的にお客様が記入しなければならない箇所が多い場合など、回答書の作成方法は異なります。

当事務所にご依頼いただいたお客様には、裁判所からの質問事項に対し、書き方をアドバイスを受させていただきます。

相続放棄は、失敗をすると借金を支払わなければならなくなってしまいます。

是非当事務所へご相談ください。


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当事務所の解決事例

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