新潟で相続・遺言のご相談はお気軽にご連絡下さい。

夫婦で遺言を書きあったケース

状況

新潟さんご夫婦には、子供がおらず、自分に万が一のことがあった場合に残された配偶者のことが気がかりでいました。

お互いに兄弟がいるため、自分が亡くなった後には、法律上では兄弟にも財産が分けられるため、
夫婦で築いた財産を互いに守っていくために、遺言を書きたいとご相談がありました。

 

司法書士からの提案

ご兄弟との仲もよいということだったため、遺言でお互いに財産を残すことを望んでいましたので
遺言の作成をお手伝いさせていただきました。

 

結果

これからの生活を安心して送ることができると、喜んでいただくことができました。

万が一、認知症などの判断能力が無くなってしまった場合、遺言を作成することができません。
相続対策をお考えの方は、ぜひお早めにご相談いただくことをお勧めいたします。

遺言書の最新記事

無料相続相談受付中!025-250-6056

当事務所の解決事例

ページ上部へ戻る